
おかげさまで80周年
培ってきた技術と信頼を、次の時代へ。
4月創業者 吉田力之助により、吉田鉄工所として唐津市に創業。鉱山用機械製作に従事する。
2月唐津市の向ボーリングの指導により、ボーリングマシーンの開発に従事するとともに、同部品の製造に専念する。
6月福岡支社を開設。
4月油圧ボーリングマシーン“YSO-2”を開発。
唐津市鏡字中新開3390(現:松南町)に工場新設。
9月グラウトポンプ“SP-100”を開発。
名古屋出張所を開設。
8月唐津鉄工団地に新本社・機械工場新設。
6月ワイビーエム販売株式会社 広島営業所を開設。
佐賀県東松浦郡北波多村(現:唐津市北波多)に岸山工場新設。
2月吉田勝之助 社長就任。
11月佐賀県発明展にて「ボーリングロッド摩擦圧接法優秀賞」受賞。
5月石油ツールス専用工場 岸山第3工場新設。
12月米国ドレッサー社スワコ部門およびセキュリティ部門の日本総輸入代理店となる。
9月ウォータージェットを用いた堆積カキ殻粉砕処理システム(牡蠣殻粉砕機)を開発。
コンピュータービジョン社(米)CADシステム導入。
2月吉田力雄 社長就任。
ODAモンゴルに“YTD-45BM”を納入。
10月シンガポール現地代理店へ営業委託。
6月ボーリングマシン“YSO-1”の総出荷台数2,000台達成。
3月ボーリングマシン“YBM-05”の総出荷台数2,000台達成。
7月「株式会社ワイビーエム」へ会社商号を変更。
4月地盤改良機“GI-50”を開発。
10月高圧ジェットグラウトポンプ“SGシリーズ”総出荷2,000台達成。
11月全自動スウェーデン式サンディング調査機オートマッチGR“SST-100”開発。
3月噴流式揮発性有機化合物除去装置“Mighty-Eco”を開発。
4月「株式会社ワイビーエムサービス」設立。
3月噴流ボックスを使用した水質浄化装置の開発で「第33回中堅・中小企業新機械開発賞」「機械振興協会 会長賞」受賞。
12月岸山工場に地熱利用冷暖房システム設置。
ODAマラウイに“YTD-500BV”を納入。
4月「株式会社ワイシステムサポート」設立。
12月“ECO-3V”南極大陸へ上陸。
ODAマラウイに“YTD-30B”を納入。
11月“GI-50Cll-JG”アメリカ大陸で本格始動。
1月水平ドリル“HD-90Vs”を開発。
7月諫早湾で酸素溶解システムの効果実証試験実施。
9月工場排水処理市場へ進出。製麺工場へ酸素供給システム設置。
2月アルカリ性排水中和装置“NC-10”を開発。
3月高トルク地盤改良機“GI-50C-HT35KL”を開発。
9月バイブロドリル地中熱交換井掘削機“ECO-10V”を開発。
11月大型地盤改良機“GI-130C”を開発。
3月JTEKT製大型横型マニシングセンタ「FH1250SX」を九州で初導入。
10月バイブロドリル地中熱採熱井掘削機”ECO-13GT”を開発。
ウルトラファインバブル発生装置”ファビー”を開発。
8月GIシリーズ生産台数1,000台突破。
10月Y-LINK(全自動施工管理システム)販売開始。
7月JICA普及実証事業、試験施工完了。
6月Y-Navi(杭芯位置誘導システム)発表。
4月大型地盤改良機“GI-180C”を開発。